Accuphase(アキュフェーズ)の買取価格一覧

Accuphase(アキュフェーズ)の高価買取

Accuphaseはアンプメーカーの中でも人気の国産オーディオ機器メーカーです。
日本製という安心感も人気の一つですが、アフターサービスの充実も魅力となっております。
アンプ類で5年間、ディスク・プレーヤーでは3年間のメーカー保証がついているなど、他ではない長期に渡る保証を受けることが可能です。

Accuphaseでは比較的ハイエンドオーディオを取り扱っており、販売価格も高額な商品が多いので、それに伴い買取価格も高くなっております。
中でも人気の高いプリメインアンプ、E-470、E-600、E-370は買取強化中です。
箱がない、付属品がない場合でも高価買取をさせて頂いておりますので、査定額が気になる方はお気軽にお問い合わせ下さい。

アンプ類は少々重量があるものの、比較的梱包もしやすいので宅配買取がおすすめとなっております。
高価な精密機器ですので配送中の事故のご不安もあるかと思いますが、保険の適用がございますのでご安心下さい。
また、当店から無料でお送りさせて頂くらくらく梱包キットもご用意しておりますのでお気軽にお問合せ下さい。

このページの目次

表示している参考買取価格は目安としてご確認下さい。
参考買取価格は予告なく変更する場合がございますので、何卒ご了承下さい。

中古参考買取価格について

中古品として綺麗な状態、付属品が完備している完全動作品を想定致しております。

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Accuphase(アキュフェーズ)の買取商品

スピーカー

プリメインアンプ

メーカーカテゴリ型番中古買取価格
ACCUPHASEプリメインアンプ E-270178,000円
ACCUPHASEプリメインアンプ E-650475,000円
ACCUPHASEプリメインアンプ E-305V95,000円
ACCUPHASEプリメインアンプ E-406125,000円
ACCUPHASEプリメインアンプ E-460236,000円

パワーアンプ

メーカーカテゴリ型番中古買取価格
ACCUPHASEパワーアンプ P-1000お問合せ下さい
ACCUPHASEパワーアンプ M-2000500,000円
ACCUPHASEパワーアンプ P-500120,000円
ACCUPHASEパワーアンプ M-100320,000円
ACCUPHASEパワーアンプ P-600125,000円

CDプレーヤー

メーカーカテゴリ型番中古買取価格
ACCUPHASECDプレーヤー DP-720560,000円
ACCUPHASECDプレーヤー DP-560300,000円
ACCUPHASECDプレーヤー DC-8130,000円
ACCUPHASECDプレーヤー DP-77126,000円
ACCUPHASECDプレーヤー DP-600323,000円

AVアンプ

レコードプレーヤー

ホームシアター

DAP(デジタルオーディオプレーヤー)

コンポ

イヤホン

ヘッドホン

ヘッドホンアンプ

Bluetoothスピーカー

真空管アンプ

DAC(D/Aコンバーター)

ネットワークオーディオプレーヤー

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Accuphase(アキュフェーズ)のモデル型番の確認方法

ほとんどの商品が元箱や説明書にモデル名、型番が記載されております。
元箱や説明書がない場合は、本体にも記載されているものもあるので、
本体から確認することも可能です。
それでも確認ができない場合はメーカーサイトの写真と照らし合わせて調べることもできます。

>>Accuphase公式ページで確認

Accuphase(アキュフェーズ)を高く売る方法と注意点

本体のホコリなどの汚れは可能な箇所だけ掃除する

軽く拭き取って綺麗になる程度のホコリや汚れでしたら減額になることはございません。
ネジを外し分解までして掃除をすることによって機材が壊れる可能性もございます。
そういったトラブルを避けるためにも無理に掃除をする必要はないので、そのまま査定に出して頂いても
減額は致しません。

保証書や付属品を確認する

商品によって付属品も異なってきますが、購入時の付属品が揃っていますと査定金額がUP致します。

  • ・元箱
  • ・取扱説明書
  • ・ケーブル
  • ・ダストカバー
  • ・リモコン
  • ・専用ヘッドシェル
  • ・ターンテーブルシート

など

取引手順について

オーディオの宅配買取について

オーディオの宅配買取について

宅配買取は、当店一番のおすすめの買取方法で、
お申し込み頂くだけで日本全国どこからでもオーディオをご売却頂けます。
最短で、商品が当店に到着した当日にお振込みさせて頂きます。
※当店への到着が午後になる場合、お振込みは翌営業日となります。

お申込み方法もお電話(0120-777-524)・メールLINEとご用意しておりますので、
ご都合の良い方法をご選択下さい。

宅配買取のメリット

  • 査定・送料・振込手数料が全て無料。安心して買取代金を全額お受け取り頂けます。※1
  • 日本全国どこからでも、簡単・お手軽に商品をお売りいただくことが可能です。
  • ご自宅で全てのお手続きが完了します。

※1 送料無料サービスは買取価格が5000円以上の場合適用となります。

宅配買取の注意点

  • お売り頂けるお品を梱包して頂く必要がございます。
    (無料梱包キットを貸出しております。)
  • 土日・祝祭日は金融機関が休みのため、着金するのは翌営業日となります。

オーディオの店頭買取(お持込み)について

オーディオの店頭買取について

顔を合わせてのお取引ですので、安心してご利用頂けます。
※買取金額はご指定の口座へのお振込みにて対応させて頂きます。

店頭買取のメリット

  • 梱包して頂く手間がございません。
  • 配達中の破損の心配がございません。

店頭買取の注意点

  • お客様ご自身で商品を店頭までお持ち頂きます。
  • ご来店頂く交通費が必要となります。

Accuphase(アキュフェーズ)の梱包方法

緩衝材を用いて丁寧に梱包

1)まずはダンボールを組み立て、底面にエアキャップを二重に敷いて下さい。

梱包方法1 底面にエアキャップを二重に敷いて下さい。

       

2)本体をエアキャップで包んで下さい。

梱包方法2 本体にエアキャップで包んで下さい。

       

3)一回り大きい段ボールを用意し、箱の側面に本体があたらないように入れます。
付属品もアンプ本体と同様に、エアキャップで包みます。

梱包方法3 付属品もエアキャップで包みます。

4)古新聞・チラシ・古タオル・古着など、クッション性のある物
周りを囲うように梱包材を敷き詰め、最後は梱包材を被せて箱を閉じます。
本体が箱が揺れても中で動かないように緩衝材を詰めましょう。
箱を閉じ終えたら、天地無用シールを貼り、宅配業者さんに上にする面を伝え依頼します。
シールがない場合は、油性マジックなどのペンで「↑」と書いても大丈夫です。

本体とダンボール側面にも十分に緩衝材を敷き詰めて頂き、最後は梱包材を被せて箱を閉じます。

>>オーディオ機器の梱包方法についてのページはコチラ

Accuphase(アキュフェーズ)の過去の買取実績

Accuphase(アキュフェーズ)の歴史

オーディオメーカーの中でも最高級ランクに位置するAccuphase(アキュフェーズ)。
今から20年〜30年前のオーディオブームを支えたメーカーの1つと言えます。
今現在でも根強いユーザー様がおられ、オーディオファンから長年支持されています。
そんなAccuphaseの歴史をまとめてみましたので、箸休めとしてご覧ください。

1)1972年に東京都大田区で創業

トリオ株式会社

Accuphase(アキュフェーズ)は、もともとは「ケンソニック株式会社」という名称でした。
創業されたのは、1972年(昭和47年)で、創業当初は、本社が東京都の大田区にありました。
設立の翌年、現在も本社がある横浜市青葉区の新石川に移転しています。

青葉区の新石川といえば、最寄り駅は田園都市線のあざみ野駅です。
急行も停まり、都心へのアクセスも抜群の駅。お隣の「たまプラーザ」付近とともに、人気の街となっています。
しかし、アキュフェーズ(元ケンソニック)が移転した頃は、周りは野原でした。
それこそ、あざみの駅もなく、今の閑静な住宅街が建ち並ぶ綺麗な町並みとは、まったく違ったわけです。

2)Accuphase(アキュフェーズ)の名前の由来

1982年(昭和57年)に、ケンソニックから現在のアキュフェーズに名称が変更されました。
アキュフェーズという名前は、当初から商品のブランド名として使用していました。
これを、そのまま社名にした形です。

アキュフェーズという単語を知らないという方も多いでしょう。
それもそのはず、アキュフェーズは造語で、「正確な」を意味する英語のaccurateと、「位相」を意味するphaseを合わせたもの(accurate+phase=accuphase)です。

3)アキュフェーズを創った春日二郎

トリオ株式会社

創業当初のスタッフは、全員がトリオ株式会社出身でした。
トリオ株式会社は、後のケンウッドです。なかでも創業を指揮したのが、春日二郎氏です。
春日氏は、1918年(大正7年)に長野県に出生。
もともとラジオをいじたったり、電化製品が好きだった春日氏は、戦後、兄と叔父とともに、春日無線電機商会を起こします。

この春日無線電機商会が、トリオ株式会社として、1970年の高度経済成長期には爆発的な人気を集めるオーディオメーカーとなります。
しかし、会社の成功とは裏腹に、春日氏は一抹の懸念を抱いていたといいます。
会社が大きくなるにしたがって、利益を上げるために「質よりも量」といったコンセプトで商品が製造されていたからです。

その後、春日氏は兄と65名の社員とともに、トリオ株式会社を去ります。
そして、1972年に冒頭で紹介したアキュフェーズの前身・ケンソニックの設立へとつながりました。
トリオを去った理由は単純明快、「量より質の商品」、すなわち、「自分の好きなものを作りたい」からです。

4)ハイエンド製品のポリシーが受け継がれている

この春日氏の考えが、今のアキュフェーズにもそのまま息づいています。
創業当初の65名という社員数もほぼ変わっておらず、吸収や合併の話は幾度となくあったものの、それを全て断り、会社を大きくして利益を上げることよりも、本当にこだわりの高品質な製品を作ることを一番に考えています。

安いプリメインアンプでも約30万円と、高い価格設定は今なお変わっていませんが、 ハイエンド製品に特化した数少ないオーディオメーカーとして、数多くのファンを抱えています。
その成功の裏には、こういった歴史が隠されています。

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