YAMAHA(ヤマハ)の買取価格一覧

YAMAHA(ヤマハ)の高価買取

ヤマハの製品ではCX-A5100RX-A2060、RX-V781などのAVアンプが人気で、買取市場でも高値で取引されています。
プリメインアンプではA-S3000がオーディオの中でも高価買取の対象商品となっております。

また、ヤマハはオーディオインターフェイスも多く利用されており、リーズナブルな商品もありながら高い性能を誇っております。
オーディオラックも同様に品質もよく、デザインもシンプルですのでどんなオーディオにもマッチし、デザインだけでなく不要な振動をおさえるので、理想的な音響効果を楽しむことが可能です。

買取方法は、宅配買取店頭買取出張買取をご用意しております。
宅配買取に関しましては、無料のオーディオ梱包キットも貸出しておりますので、簡単で安全にご郵送して頂けます。

このページの目次

表示している参考買取価格は目安としてご確認下さい。
参考買取価格は予告なく変更する場合がございますので、何卒ご了承下さい。

中古参考買取価格について

中古品として綺麗な状態、付属品が完備している完全動作品を想定致しております。

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YAMAHA(ヤマハ)の買取商品

スピーカー

プリアンプ

AVアンプ

メーカーカテゴリ型番中古買取価格
YAMAHAAVアンプ RX-A1080お問合せ下さい
YAMAHAAVアンプ RX-V585お問合せ下さい
YAMAHAAVアンプ CX-A510060000円
YAMAHAAVアンプ MX-A5000112,000円
YAMAHAAVアンプ RX-A206060,000円

レコードプレーヤー

ホームシアター

DAP(デジタルオーディオプレーヤー)

コンポ

イヤホン

ヘッドホン

ヘッドホンアンプ

Bluetoothスピーカー

真空管アンプ

DAC(D/Aコンバーター)

ネットワークオーディオプレーヤー

その他オーディオ

メーカーカテゴリ型番中古買取価格
YAMAHAその他オーディオ THR5 V.2お問合せ下さい
YAMAHAその他オーディオ R-N303お問合せ下さい
YAMAHAその他オーディオ THR10お問合せ下さい
YAMAHAその他オーディオ THR10IIお問合せ下さい
YAMAHAその他オーディオ NP-S200036,000円
YAMAHAその他オーディオ T-S110024,000円

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YAMAHA(ヤマハ)のモデル型番の確認方法

ほとんどの商品が元箱や説明書にモデル名、型番が記載されております。
元箱や説明書がない場合は、本体にも記載されているものもあるので、
本体から確認することも可能です。
それでも確認ができない場合はメーカーサイトの写真と照らし合わせて調べることもできます。

>>YAMAHA公式ページで確認

YAMAHA(ヤマハ)を高く売る方法と注意点

本体のホコリなどの汚れは可能な箇所だけ掃除する

軽く拭き取って綺麗になる程度のホコリや汚れでしたら減額になることはございません。
ネジを外し分解までして掃除をすることによって機材が壊れる可能性もございます。
そういったトラブルを避けるためにも無理に掃除をする必要はないので、そのまま査定に出して頂いても
減額は致しません。

保証書や付属品を確認する

商品によって付属品も異なってきますが、購入時の付属品が揃っていますと査定金額がUP致します。

  • ・元箱
  • ・取扱説明書
  • ・ケーブル
  • ・リモコン

など

取引手順について

オーディオの宅配買取について

オーディオの宅配買取について

宅配買取は、当店一番のおすすめの買取方法で、
お申し込み頂くだけで日本全国どこからでもオーディオをご売却頂けます。
最短で、商品が当店に到着した当日にお振込みさせて頂きます。
※当店への到着が午後になる場合、お振込みは翌営業日となります。

お申込み方法もお電話(0120-777-524)・メールLINEとご用意しておりますので、
ご都合の良い方法をご選択下さい。

宅配買取のメリット

  • 査定・送料・振込手数料が全て無料。安心して買取代金を全額お受け取り頂けます。※1
  • 日本全国どこからでも、簡単・お手軽に商品をお売りいただくことが可能です。
  • ご自宅で全てのお手続きが完了します。

※1 送料無料サービスは買取価格が5000円以上の場合適用となります。

宅配買取の注意点

  • お売り頂けるお品を梱包して頂く必要がございます。
    (無料梱包キットを貸出しております。)
  • 土日・祝祭日は金融機関が休みのため、着金するのは翌営業日となります。

オーディオの店頭買取(お持込み)について

オーディオの店頭買取について

顔を合わせてのお取引ですので、安心してご利用頂けます。
※買取金額はご指定の口座へのお振込みにて対応させて頂きます。

店頭買取のメリット

  • 梱包して頂く手間がございません。
  • 配達中の破損の心配がございません。

店頭買取の注意点

  • お客様ご自身で商品を店頭までお持ち頂きます。
  • ご来店頂く交通費が必要となります。

YAMAHA(ヤマハ)の梱包方法

緩衝材を用いて丁寧に梱包

1)まずはダンボールを組み立て、底面にエアキャップを二重に敷いて下さい。

梱包方法1 底面にエアキャップを二重に敷いて下さい。

       

2)本体をエアキャップで包んで下さい。

梱包方法2 本体にエアキャップで包んで下さい。

       

3)一回り大きい段ボールを用意し、箱の側面に本体があたらないように入れます。
付属品もアンプ本体と同様に、エアキャップで包みます。

梱包方法3 付属品もエアキャップで包みます。

4)古新聞・チラシ・古タオル・古着など、クッション性のある物
周りを囲うように梱包材を敷き詰め、最後は梱包材を被せて箱を閉じます。
本体が箱が揺れても中で動かないように緩衝材を詰めましょう。
箱を閉じ終えたら、天地無用シールを貼り、宅配業者さんに上にする面を伝え依頼します。
シールがない場合は、油性マジックなどのペンで「↑」と書いても大丈夫です。

本体とダンボール側面にも十分に緩衝材を敷き詰めて頂き、最後は梱包材を被せて箱を閉じます。

>>オーディオ機器の梱包方法についてのページはコチラ

YAMAHA(ヤマハ)の過去の買取実績

ヤマハってどうやって誕生したの?音楽だけじゃなくバイクや船も作っているのはなぜ?

音楽のトップメーカーとして知られているヤマハ(YAMAHA)。
そのシェアは音楽分野に限らず、バイクや船、家具や住宅設備、果てはバイオ事業まで拡がっています。
今回は、そのヤマハのルーツや、現在の拡大したビジネスに至った理由を、解説していきます。

「YAMAHA」は創設者の山葉寅楠の苗字

ヤマハの登録商標である「YAMAHA」は、創設者である山葉寅楠の苗字から取っています。
山葉は、幼い頃に西洋の技術に興味を持っており、当時人気を集めていた時計の製造を始めました。
機械の知識に長けていた山葉は、時計を作ることだけではなくて、病院に赴き、医療機器の修理にもあたっています。

ヤマハオルガン

山葉の活動は多岐にわたり、ある日、浜松尋常小学校からオルガンの修理依頼が届きます。
この業務にあたったことが、ヤマハの誕生の契機になったわけです。
修理をしながら、山葉寅楠はオルガンにビジネスチャンスを見出します。
修理の際にオルガンの内部構造を模写し、それを設計図として試作品を作りました。

最初はオルガンの調律を厳しく否定されましたが、そこから、オルガンについて熱心に勉強を重ねて、その後オルガン製造のトップメーカーへ上り詰めていきます。
この不屈の精神が、今なおヤマハを支える礎となっています。

現在のヤマハ

現在は、本社を静岡県の浜松市に構えています。
グランドピアノから電子ピアノ、ドラム、ギター、オーディオシステムなど、音楽に関するあらゆるものを製造しています。
近年では、初音ミクなどで有名な「VOCALOID」、16×16のLEDボタンで演奏する革新的な楽器「TENORI-ON」といった最新鋭の製品で注目を集めています。

また、ヤマハでは、長きにわたって愛される製品が作られています。
たとえば、1978年に発売されたスピーカー・NS-10M。
これは、スタジオモニターの定番として、今でも多くのスタジオで使われています。
白いウーハーが異彩を放ち、日本のオーディオ機器が世界でも評価された画期的な製品となりました。

ヤマハの多岐にわたるビジネス

ヤマハ(YAMAHA)は非常に手広いビジネスを行っていることでも有名です。
1つの分野から、そこで得られたノウハウをどんどん別の領域に生かしていくことで目覚しい発展を遂げてきました。

最初はオルガンの修理から始まり、楽器全般へ。楽器から電子楽器まで取り扱うようになり、DSPも製造。
DSPを他に利用するためにルータも作るまでとなりました。
このような流れで、楽器から電子機器、ネットワーク製品まで手広く扱うようになりました。

ヤマハバイク

オルガンの修理では、木工の知識や技術も蓄積されました。
ここから、家具を作るようになり、お風呂など住宅設備をも製造するようになりました。
そして、戦時中に軍から「家具を作っているなら、木製のプロペラも作って欲しい」と依頼を受け、プロペラを作るようになり、その繋がりからにエンジンも作りはじめました。
そこからエンジンのノウハウも加わり、バイクや船の製造にも参戦するまで大きく成長しました。

このように、ヤマハは1つの分野から、そこで得た経験を生かして発展してきました。
音楽の他にも、特にバイクのメーカーとしても有名です。
バイクメーカーとしての「ヤマハ発動機」は、1955年(昭和30年)にヤマハから分社化したものです。

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