McIntosh(マッキントッシュ)の買取価格一覧

McIntosh(マッキントッシュ)の高価買取

McIntosh(マッキントッシュ)
アンプ・プレイヤーを

高価買取いたします。

中古品でも高値でご売却頂けます。
お気軽にご相談下さいませ。

McIntoshは主にアンプ類を多く販売しており、その中でも評価の高い、真空管パワーアンプMC275は不動の人気を誇っております。
また、プリアンプのC22も販売市場での需要が高く、レプリカや復刻版も販売されるほどですので高価買取対象商品のひとつです。

比較的重量のある商品ではありますが、その他のオーディオと比べるとサイズはコンパクトなものも多いので、ご自宅での梱包も行って頂ける商品です。
高価な精密機器ではありますので、丁寧な梱包をお願いしています。
資材の調達などがご不安な方にはオーディオ専用の簡単キットを無料で貸し出しておりますので、お気軽にご相談ください。

また、大阪、京都など兵庫県神戸市近隣にお住まいの方には出張買取店頭買取のサービスもございますので、お客様に合った買取方法をお選び下さい。

McIntosh(マッキントッシュ)の表示している買取価格について

表示している参考買取価格は目安としてご確認下さい。
参考買取価格は予告なく変更する場合がございますので、何卒ご了承下さい。

中古参考買取価格について

中古品として綺麗な状態、付属品が完備している完全動作品を想定致しております。

McIntosh(マッキントッシュ)の買取商品

McIntosh(マッキントッシュ)の過去の買取実績

Mcintoshの歴史を紹介!今なお愛される高級アンプの魅力

Mcintoshは、1949年、アメリカで設立されました。
「マッキントッシュ」とは、創設者(フランク・H・マッキントッシュ)の名前からつけられたメーカー名です。
最初は、アンプを主に扱っていましたが、その後、徐々にその他のオーディオを製造していきます。

知られざるマッキントッシュ買収の歴史

マッキントッシュ(Mcintosh)は、主力商品が真空管の頃、高級オーディオとして隆盛を誇っていました。
しかしその後、ホームオーディオの低迷とともに会社も経営が困難になります。
その頃、日本の日立系カーオーディオメーカーであるクラリオンに買収され(1990年)、カーオーディオにマッキントッシュのブランド名が使われていました。

2003年には、また別の会社D&M社に買収され、日本法人(株式会社マッキントッシュ・ジャパン)も設立されます。
D&Mホールディングスは、高級オーディオメーカーDENONと、アンプメーカーのマインツが統合したもので、この傘下にマッキントッシュが入りました。

その後しばらくは、D&M社が「マインツ」「デノン」「マッキントッシュ」の3つのブランドを保有する時代が続きます。
しかし、2012年には、マッキントッシュがイタリアの会社(ファインサウンズ)に買収されたことによって、日本法人がなくなりました。

MA7900を代表とする秀逸なプリメインアンプ

マッキントッシュ(Mcintosh)の歴史的な名機といえば、やはりブルーアイズの異名を持つアンプです。
2つのパラメーターが青い光を放っていて、まるで青い目が光っているように見えることから、この名がつけられています。

マッキントッシュでは、100万円を超える高級なアンプが普通で、 なかでもMA7900は人気の商品となっております。
MA7900もこれまでのアンプと同様に、黒いボディに光るブルーアイズが魅力的な製品です。
端子数が多いために、数多くの機材を取り付けることが可能で、音も非常に高品質で聴くことが出来ます。
昔ながらのシステムを採用することによって、パワー調整も行いやすくなっているのも特徴。
価格が約84万円と、他の製品に比べると安いのも人気の理由です。

マッキントッシュのテクノロジー

マッキントッシュ(Mcintosh)独自の技術として有名なのが、出力オートフォーマーです。
出力オートフォーマーとは、スピーカーのインピーダンスに左右されない機能のことで、 これによって広帯域も劣化することがありません。

また、マッキントッシュのアンプはピアノの音に非常に躍動感が出るため、ジャズ愛好家からも絶大な支持を集めています。
演奏される鍵盤の勢いや雰囲気をありのままに表現できるアンプですので、そういった点がジャスに向いていると言えるでしょう。

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